Columbus Blog

新発見日記。ただし発見の意味は広義・・・感想・愚痴もときどき・・・

水道脈硬化

2007.12.12 Wednesday 11:59
先日、キッチンの水道管が流れなくなり、溢れた水で床が水浸しに。
前にもそんなことがあり、そのときは応急処置ですんだのだが、今度はパイプマンとか薬を一晩かけて処置してみたりしたが、流れはやはり悪く床が水浸しになってしまう。
キッチンまわりは毎日使用するものなので、急遽、水道工事店に診てもらった。
外の排水桝や勾配の付け方等に不備があるということで一大排水工事となった。
そのとき、古い配水管を廃棄したのだが、その切り口を見てびっくり。
以下。
詰まった配水管

20年以上の使用で、配水管はまさに動脈硬化。今回の「事故」はまさに心筋梗塞の発作のようだ。
いちばん詰まっているところなどは、割り箸1本ほどしか水が流れていないという。これでは水が溢れても仕方ないところ。

最近、血圧が高めの友人がたまたま検査した心臓のCTスキャナで動脈硬化が発見され、即、カテーテル手術を施し難なきを得た。
手術はわずか40分くらいで日帰りできるそうだ。心臓手術といってもずいぶん昔とはちがっている。
そんなに「手軽」なら、わたしも検査をうけてみようかなどと・・・。
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銚子が悪い?

2007.05.26 Saturday 23:46
たった1泊の旅行だったのに帰ってきてからなんとなく調子が悪い。
翌週、つまり先週の後半16日頃から熱っぽくだるい。
17日金曜にあまり身体が火照るので勤務先で熱を測ったら37.9度。
翌土日も小康状態でそれで月曜は大事をとって休んだりしたのだが・・・。
なんと、その後も朝37度〜就寝前37.9度を繰り返して一向に平熱にならない。休んでばかりもいられないので火水木と出社したのだがその間、ずっとそんな感じなのだ。
ただし、咳もでなければ鼻水も出ないし、食欲も、たくさん、ある。
強いていえば、肩の相変わらずの痛み・炎症と、加えて右ひざの筋を痛めて身重だから相当、歩くのがしんどいという感じだが、発熱とは関係なさそうだし・・・。
それでどうにも心配になってきたので、仕方なく金曜も休んで病院で検査してもらうことにした。
若くもないし、つい先ごろ親戚でわたしより若いのにそうとう厳しい肺ガンになったこともあるから、その、なんだ、まあ、少し覚悟しないと、なんて思って、雨の中沈鬱な気持ちで病院に向かったわけである。

結果は・・・・。
なんでもない。
血液検査だけで、「炎症反応」はまったくないので、もう少し様子みて、別の症状がでたらまた来なさい、とのこと。
それよりも、あなた、もっと痩せないと、というのはどんな医者も必ず言うこと。また38度までの熱は「微熱」なんだそうである。やれやれ。

で、現在も、37.4度なのだが、よくある風邪の熱のときのようには辛くはない。というより、37.7度とかいう状態にもう慣れてしまった。勤務先ではずっとそんな感じだったし。

それでも、なんでもない、というので少し元気が出て、妻に「遊んじゃダメよ」と厳しく叱られながらも、きょうはバイクで少し近所を。
さらに旅行やら本件などでのびのびになっていた散髪にいくことができてすっきり。

さて、夕焼け小焼けで、明日はどうするかな。

栄橋と利根川夕陽
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生まれいずる痛み

2006.12.25 Monday 16:00
昨年のちょうどいまごろは、駅で転んで左手首を打撲、その痛みや、夏からの歯痛とさらに新たに痔で悩まされていた。
歯や痔のほうは完治まではいかないがなんとか現在は治まっているし、手はすっかり治ったというのに・・・。

ことしは、その代わりにというのもヘンだが、いわゆる50肩というものに苦しめられている。すでに半年くらいになろうか。歳をとると入れ替わり立ち代わり、どこかがおかしくなってくるものなのか。
かれこれ10年以上も前に同様な痛みが突然起こり、そのときは肩甲骨あたりにビタミン12の注射をしてもらったら、一発であっという間に治ってしまった。
当初、今回もそんなものとタカをくくっていたが、どうもそうはいかない。

ふだんの生活でふつうにしているときはなにも痛くないのがくせものである。
左肩なのだが、座った状態でちょっと離れたところに置いてある雑誌などを取ろうと手を伸ばすと、とたんに激痛が走る。また、高いところに手を伸ばすのもダメだ。背中を掻こうとするときなどもそう。体操もダメ。
都合、3つの医院で見てもらったが、とくに骨には異常がなかった。まさしく50肩の典型ということである。老化現象というわけだ。ところが・・・。

整形外科では、なるべく痛みをこらえて動かしてみろという。
カイロでは、動かしてはダメだという。
いったいどっちが正しい?
カイロを3回ほどかかって、やめてしまった。
保険診療でないから、これでは完治するのに相当のお金が必要であることと、一向に回復の兆しがなかったからだ。

といって、整形外科のいうようなリハビリをしているわけでもない。ただほっぱらかしにしているだけである。時間が解決してくれるだろうと思っていたが、もう半年。回復の兆しどころか、最近は駅のホームで立っているとき、ぶら下がった腕の重みだけで少し痛みが出てきた。始終、腕の付け根にかすかな違和感、だるさを感じている。

そして、またしても利き腕の左。寒くなったせいもあるが、最近、寝返りのときに痛みが激しく、それで眠りが浅くなり、トイレに行きたくなる。それで立ち上がろうとするとき、左腕で自重(とても重い!)を支えられない。仕方なく右から起き上がろうとして勝手がちがい少し寝ぼけているためもあってコロリンと一回転。利き腕の左腕をつい受身に使い、深夜にギョエーッと呻いてしまうこともここのところ増えている。予期せずに左腕を使ってしまうような場合、その痛みは、何秒かはカラダを動けなくさせるほどだ。

聞くところによると50肩は何年も患っている人もいるという。長年の酷使(でもないか)でそうなったのだから、治るのも時間がかかるということか。
永年の酷使ではなく、運動不足でしょ!という妻の声が聞こえてきそうだが・・・。
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粛々と8カ月

2006.04.23 Sunday 23:54
なんと去年の8月の中頃から通いだしてかれこれ8カ月になる。
歯医者の話である。
そんなにかかるのはおかしい。別のところに替えたほうがいいんじゃないの?と家人に言われたりしたが、ちゃんと最初に長くかかると言ってくれていたしまちがいではない。結局、この歯医者に通いつめた。
それが昨日でひとまず治療を終えることができそうになった。
完治しているわけではなく、しばらく様子を見るということなのだが、休日をいつもこれに拘束されることからの開放感は素晴らしい。

医者を変えなかったのには理由がある。
なんやかやと言ってわたしはこの医者が気に入っていたせいもある。
まずなんといっても歯石をとるなどといった頼みもしない余計なことを勝手にやらないのが素晴らしい。

これに尽きるのであるが、ほかにも理由はある。
治療時間は15分程度であるが、その後の説明が論理的であり、こちらの質疑に十二分に対応してくれるのがいい。
そして料金もリーズナブルである。500から1000円程度。高いと思ったことは一度もない。
おそらく保険の利かない診療を強要したり、治療した後になってこれは保険適用外とか言ったりする不届き千万な悪徳医者ではないだろう。
待合室のBGMの趣味もいい。

治療して欲しいところを引き伸ばしにして、予防と称して頼んでもいない勝手な検査をしたり、要らない歯ブラシなどを売りつけることがないから当然、安い値段となる。
世の歯医者はすべからくこうあってほしい。
とにかく若い女給(看護婦や見習い技士とかとうてい言えない)が多い店はまずまちがいなく不当な料金(これももはや治療費とも言えないだろう)を毟り取られる。それでもいい、という好色な金持ちは勝手に行けばいいだろう。

そういうわけでこの歯医者はいつも混んでいるが儲かっているとは思えない。しかし、医者は朝から晩まで必死に働いていて、どちらかというと医院の経営よりも休んで自分の時間を取りたいと思っているようだ。
十分患者数そのものには事足りているわけだからこの医院を宣伝してもあまり意味がないが、こういう医者こそ実名を出して賞賛すべきだろう。
利根町布川太子堂にある太子堂歯科医院である。
悪徳歯医者に悩まされている近隣の方はいちどかかってみるといいと思う。

今月に入ってやっと奥歯の歯茎の水疱が消失した。
辛抱強く奥歯の奥を粛々とほじり出しながら消毒を重ねてきた努力がようやく実ったわけだ。
多少診たてに半信半疑な面もあったが続けてよかったと思う。
まだ腫れが多少残っていて再発の可能性はあり、上下左右4本真横になっている親知らずが悪さする場合もあるのでそのことを考慮するとしても、まずは一段落。

(と思っていたら、最後のかぶせものがちょっとかみ合わせがよくない。治してもらおうと電話したら・・・土曜日の予約は連休後の13日になってしまう。やれやれ、もう1回か)
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適温44度

2006.01.06 Friday 23:58
今冬はほんとに寒い。
たまたま2年続けて正月3日に早尾天神社に初詣にでかけたのだが、
昨年は梅がもう咲いていたのだ。(2005/01/03付当ブログ「初梅」参照)
でもどちらかというと、昨年までの暖冬がおかしいのであり、
この寒さが本来のものなのだろう。

つい2日ほど前、徹夜でゲームしているならゴミ出しお願いなんて頼まれて、
未明のうちにパジャマ姿で玄関から出ると・・・。
猛烈な寒気に悪寒が止まらず、たまらず家の中にUターン。
上に1枚重ね着してコートを羽織ってもまだブルブル。
裸足だったせいもあるが下半身もたまらなく寒い。
仕方なく靴下を履きパジャマの上からもう1着
トレーナーのズボンを穿くとなんとか悪寒は止まった。
風邪をひいて熱でもあるからなのかと疑ったほどだ。

そう言えばズボン下なるものを何十年も穿いていない。
雪国の故郷にいたときだけでなく上京した当初も
冬は穿いていたような気がするのだが。
すっかり暖冬に慣れてしまって今年の寒さが身に沁みる。

風呂なども、若い頃は、熱いのは苦手だったが
年末頃からは1度高くしないとぬるく感じてしまう。
このあいだまでは、43度でよかったのだが、
44度でないとダメになってしまった。

風呂の適温を調べてみると
38度前後の湯加減だとよく眠れるなんて書いてあったが
そんなのはわたしにとって水みたいで風邪をひいてしまうだろう。
ちなみに赤ん坊なら37度の体温くらいが適温で
40度以上になると危険なのだそうだ。
年齢とともに適温が上がっていき、一般に大人は42から44度という。
また身体が疲労しているほど高い温度でないと満足できなくなるのだともいう。

妻は44度は熱すぎるという。寒がりのくせにそんなものか?
わたしが43から44に上がったのは、
疲労のためとは思えない、家でゴロゴロしているからね。
やっぱり寒いからだろう。

それとも老化が進んだ?あるいは人生に疲れているからか?
やだね。

以下は昨春の早尾の梅
早尾の梅
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破壊から建設の年に

2005.12.29 Thursday 23:03
左手打撲の痛みがまだ消えない。
2週間以上続いているなら診てあげましょう、
ということで先日、家人が通っている整骨医に訪れた。

骨折はしてないことは自分でも分かるので、単純な整形外科では
おそらく湿布して電気あてて、という治療が関の山であろう。
治ったとしてもその治療の効果というより単に時間がそうしたのだ。
だから根本の治癒ではなく痛み軽減しかできない整形外科に
かかるつもりは毛頭なかった。

聞くとオステオパシィとかいうアメリカでは権威のある治療方式なのだという。
手にとって触診しただけで、左手首にある8つの骨のうち
「月なんとか骨」という月型の骨がずれていると断定した。
これはほおって置いても普通の医者にかかっても治らないでしょう、という。
論理的かつ明快な説明で、これならなんとか治るかも知れないという確信を得た。
が、わたしの場合、今回の打撲以前から永年にわたって
少しずつズレが出ていたようで、その修正に多少時間を要するらしい。
それでも4.5回の治療で治るとのこと。
まあこれは年越ししてしまうが目処がついたのはよかった。

しかし、年越しと言えば、歯の治療も長引いているし、痔のほうもそうである。
ただ、いずれも痛みはもうないので、
左手以外は痛みではなく治療のみ年越しということになる。
家人の交通事故の治療もまだもう少しかかる。

今年はいろいろ壊れたなあ。
デジカメもフラッシュメモリも娘のパソコンも・・・
モノも壊れたけれど、ヒトも壊れたわけだ。
来年はすべての疾患を治癒させて、破壊から建設の年にしたいものだ。
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久々の包帯

2005.12.09 Friday 20:51
昨日、電車に乗るときホームに上がりきる直前に
左足を最上段の階段に引っ掛けて前にコロリン!
足が長すぎたのか重くて揚がらなかったのか(当然、後者)。
身重の全体重を左手親指の付け根に集中して、受け身を。

ぶざまにホームに倒れてしまったが、怪我は大したことがなかった。
と思っていたら、10分もしてから、患部が急に痛み出した。
夜、飲み会を予定していたが、
出されたボタン海老の皮も剥けないくらい痛い。

それなのに二次会のカラオケにまで行って終電で帰宅。
家に帰って、「酒はよくないのに」と
妻に叱られながらまだ飲んでたりして。

でも湿布薬がはがれやすい場所なので
包帯をしてもらって、何かニコニコ。
何年ぶりかな。
包帯
そういえば、幼少時、大した傷でもないのに
こうして包帯をしてもらうのが好きだった。
なぜなんだろう?
少し寒くなってきたのでなんだか暖かい。

きょうになって紫色に変色、こいつは治るのに時間がかかりそうだ。
ふだん忘れていたがわたしは本来、左手が利き手。
ものを書くことと箸をもつのだけ小学校入学前に矯正されたのだ。
ちょっとした行為でも大事なところでことごとく左手が必要になる。
歯ブラシも左手で磨けないし、茶碗ももてない。
風呂に入って背中も洗えないし、タオルも絞れない。
不自由なものだね。
それに、わが家のトイレは少し扉が開けにくくなっているのだが、
トイレから出るとき、右足をバネのようにして扉を蹴って開けていた。
きょうそれをしたら右ひざがもろに痛い。
ここも打撲していたようだ。左手ほどではないが。

交通事故にあった妻と娘の怪我とは比べ物にならないが、
痔や歯痛といい、少しは痛みを分かち合え、ということか。
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肛門科訪問

2005.11.23 Wednesday 23:33
昨日、肛門科なるものへ初めて訪れた。
千葉県我孫子市にある東葛辻仲病院という肛門科・胃腸科の医院である。

ここは痔の名医がいることで評判で
わたしの親しい尻合い、いや知りあいも手術を受けたほか
少なくとも社の同僚で3人もお世話になっていることを聞いている。
そのすべてが長年あるいは突発の痛撃の除去だけでなく
その後の想像もしなかった快適な排便生活に
惜しみない賛辞と謝意を捧げている。

その名は他県にもおよび各地より痔に悩む人が来院するという。
我孫子駅から送迎の無料バスも1時間に4往復出ているが、
わたしのときも5名乗り合わせた。
病院に着いて、ある程度覚悟はしていたが、
大学病院でもないほぼ肛門科専門の医院に
これほど多くの人がみっしりと診察を待ちわびていたとは!

2時過ぎにきて3時40分まで待たされ、
10分の診療で会計、薬をもらいうけ帰途についたのは
もう薄暗くなる4時半過ぎだった。

少しよくなってきたと思っていたところへ
グリグリと何かをつっこまれて、
ここは痛いか、いたたた、これはどうか、ヒーーーッ、
こちらを押すとどうか、げっ、ダメです、助けてください!
結果、「裂けてますね、これは痛いでしょう」
「では、手術を?病名は?」
「いわゆる切れ●ですね。うーーーん、でも、手術は、麻酔がなあ」
「なんですか?」
「あんたの身体では半身ではきかんだろうなあ、少し薬で様子を見ますか」
「でぶだからですか、それで治るのですか?」
「うん、それほどひどくはないからね、2週間ほど経ってからまた」

これで「それほどひどくはない」のか!
それではもっとひどい人はさらに痛い目にあっているということ?
まあ、少しはよくなってきていた証拠に
待合室で待っていたときは痔の痛みより、
歯痛のほうに悩まされていたのだから。

かくして、入院は少しペンディングとなったが、
もしそうだとしても、ベッドがあくのは1カ月半後ということである。
年内完治はムリなようだが、痛みの除去、
今回11月初めの辛さからは開放されるかも知れない。

「やせなきゃダメじゃない、手術も受けられないなんて」
妻も娘もここぞとばかり、言う言う。
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少し変わったか?

2005.08.23 Tuesday 23:49
ある程度、年齢を経てからの慢性的な疾患、痛みというものは
緩和させることはできても完治させるのはムリなのではないかと
そんな風に思っていた。

1か月ほど前に右手の薬指から小指にかけて痺れが出て、
一応、医者にかかり調べてもらったが
重大な頚骨の異常、脳の損傷とかは発見されなかった。
それはそれで結構なことなのだが、でも、そうした場合、
そのことがすなわち「老化現象」ということで
要は、根治はしない症状とも言える場合が多いわけである。
この痺れとは、今後、一生、つきあっていかねばならないのか・・・
という諦観に似たものを感じていたのも事実である。

ところが、まあ所詮気休めだろうと服用していたビタミンB12が
もしかして効いたのか、少しずつではあるが痺れが取れてきているのだ!

この分でいくともう少しすればほんとうに根治するかも知れない。
そう言えば、ことしの正月に、原因不明で
右手親指の付け根の部分が痛くなって、これも頚骨の変形からか、
困ったものだと思っていたのだが、
ガマンできないほどでもなかったのでほおっておいたら
春先からいつのまにか治っている。

また、先日来の歯痛も、少し、睡眠をとったり
好きなことをしていたりするとまったく痛みがとれていたりする。
これも不思議なことだ。

この年齢になってもそんな変化があるというのなら・・・
とあまり脈絡もないが、少し気になっていた
このブログのテンプレートを変えてみることにした。
前のものをすんなり踏襲してくれるのかどうか
よく分からなかったのである。
HTMLの中に自分で書き加えたものは再度、
同じものを入れなおす必要があるだけで
あとはそのまますんなりデザイン変更できることが分かった。

で、変えたのがコレ。
変化も少しはやってみないとね。
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痛みの変化

2005.08.20 Saturday 23:13
小康を保っていた歯痛が
水曜日ころからぶり返してしまった。
その前の金曜日から5日間ほどなんとか治まっていてくれて
いい塩梅だと喜んでいたのに。
木曜の旧友との飲み会からさらにひどくなり
昨夜は、「もうがまんできない」。

で、次の予約は翌週27日の土曜日とはるか先なので
本日、急患で診てもらおうと思ったのだが
なんと第3土曜日は休みなのだ!

ああっ!と絶句したが、思い当たる節がある。
というのは、今週1週間、すべて就寝が深夜3時半以降。
平均睡眠時間3時間半というひどい生活だった。
これが原因となっている可能性が大きいと睨んだ。

それなのに翌日休みということで懲りずに夜更かし。
頬から顎に湿布薬を貼り、ナロンを飲んで
またしても早朝6時まで起きていた。

それでも6時から昼の12時まで6時間、
わたしとしては長い睡眠を執った。

起きてみて、「やはり」。
痛みの80%が消失している!やはり疲労からくるものらしい。

それなら、と本日も探索へ。まるで子供みたいだと妻に言われる。
夜は夜で地元の花火大会がある。取材もしなければならない。

で、以下の写真。

拡大できますが、なんか寝ぼけた写真ですよ
利根町民納涼花火大会

夜の撮影はうまく撮れませんねえ。装備も貧困だし・・・。
三脚ないとダメですって?アイタタタタ・・・。
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